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うつわと牧水をめぐる旅(その2)

非常に長いので、適当に読み飛ばしてください(笑)。宮崎旅行2日目は、宮崎駅から特急にちりん8号に乗って日向市駅へ。ここからは現地在住の友人Nさんの案内で、牧水の生まれ故郷・東郷町に移動。坪谷へ向かう途中、Nさんが「昨日下見をしていて、あるものを発見した」と言うので、「道の駅とうごう」内にある日向市東郷西公民館に立ち寄ることに。するとロビーの目立つところに、堺さんのサインがガラスケースに入って飾られていました☆.。.:*・° 
2004年の牧水の命日(9月17日)に開催された短歌スペシャル決勝大会(於:東郷町総合文化センター)に堺さんがゲスト出演されたときのものと思われますが、思わぬところで堺さんのサインを拝むことができてニマニマがとまらず…(笑)。サインが置いてあるというスポットはいくつか知っていますが、ここは全くノーマークでした(>Nさん、本当にありがとうございました)。


その後、坪谷にある牧水の生家、若山牧水記念文学館を続けて見学。記念文学館では、風貌が牧水にそっくりな(笑)学芸員さんが3つの展示室をまわりながら、牧水と高森文夫(東郷町出身の詩人)について詳しく解説してくださいました。短歌の勉強をされているNさんはもちろんのこと、我々も一応『ぼく、牧水!』等を読んで、牧水の短歌や人となりについてそれなりに知識を得ていたせいか、学芸員さんの説明はかなりスーッと頭に入ってきました。普段は絶対しないのに、質問までしたりして(笑)。ちなみに、私は職業柄(?)牧水が出した歌集に興味があったのですが、もっとも売れた『別離』(第3集)はものすごい数が世に出たにもかかわらず、当時は印税制度がきちんと確立しておらず、牧水の懐には原稿料+ご祝儀が一時的に入ったのみだそうで…(ひゃ~もったいない!)。
昼食は、記念文学館のすぐそばにある「牧水庵」というお蕎麦屋さんで。そう、『ぼく、牧水!』の「第一夜」の対談が行われた場所です。ちなみにお蕎麦屋さんのスタッフは、当日は何も聞かされておらず、後から対談があったことを知ったそうで、相当残念がっておられました(汗)。いただいた「牧水そば」は、つなぎを使用していないそば粉100%の太く短いお蕎麦で、ブツリとした食感が独特というか、かなり素朴な感じ。本を読んで想像していたのとロケーションやお蕎麦のイメージが若干違いましたが(f*^_^) なるほどそうだったのか!という感じで興味深かったです。その他にもいくつかポイントを回りましたが、諸々の事情により省略(スミマセン!)。
夕方には宮崎市内に戻り、(私的には)この旅の主な目的である堺克弘さんの「うつわ展」Ⅱの会場・ギャラリー陶花へ。本格的なギャラリーで見る克弘さんの個展は初めてだったこともあり、まず作品を美しく魅せる展示と作品の数に圧倒されました。なんと130アイテム、約1000点もの作品をこの個展のために用意されたそうで!!(そして、18日~21日の間にその約半数が売れてしまったとのこと)。私はいろいろ悩んだ末に、比較的大きめの楕円形のお皿(グレー)と同色の取り分け用の小皿を購入。のんびり見ながら歩いていると、さっき「いいな」と思ったお皿がなくなってる!!なんてこともあって、「早く決めなきゃ」と少し焦ったり(笑)。展示の中に(売れて)ぽっかりと空いたスペースがいくつもあって本当に盛況でした。
19時からは県外から来たお客さん中心のレセプションに参加。このブログを読んでくださっている方にもお会いして、恐縮至極というか…恥ずかしくて穴があったら入りたいくらいの気分でした(大汗)。ある方には、私のブログにある似顔絵を「こうやりたい」とずっと思っていた(「前髪を持ち上げて顔を見たい」という意味らしいです)とゼスチャー付きで言われて唖然としたり(笑)。ですが同時に、私と同じように堺三兄弟の活躍を応援している仲間がたくさんいることを知り、本当にうれしく思いました(今後もさまざまな場所でお会いすると思いますが、どうかよろしくお願いいたしますm(_ _;)m)。
さて、レセプションには、スペシャルゲストとして、なんとあの伊藤一彦先生が参加されていました(克弘さんも伊藤先生の教え子なのだそうです)。まさか、このタイミングでお目にかかれるとは思わず、本当に感激☆.。.:*・°伊藤先生は人気者で始終人の輪に囲まれていましたが、ほんの少しだけ言葉を交わすチャンスが…。先生からいきなり『ぼく、牧水!』というタイトルについて感想を求められ、「意表をつかれたというか、すごく斬新でいいと思います」と答えた私。そこで、ずっと心にあった疑問をぶつけてみることに。「このタイトルはどなたが考えられたのですか? 伊藤先生ですか、堺さんですか、それとも…」「堺だよ。堺のアイディアだよ」と伊藤先生。へえ~堺さんだったんですね~!! これで余計に“ぼく、ドラえもん”説が濃厚に?(笑)
克弘さんのスピーチでは、これだけの作品群をつくり上げることの大変さ、昨年の11月頃からコツコツとつくり始めたけれど、途中で制作に行き詰まり、そして口蹄疫の件で気持ちを新たにして制作に打ち込んだ話など、一年間の思いを熱く語っていらっしゃいました。陶花・渡邊オーナーからこっそり(?)伺ったところによると、来年の5月の連休明け頃に銀座のギャラリーで作品展(個展orグループ展?)を開催する計画があるそうです。いよいよ銀座進出か!? 陶芸の世界のことはよくわかりませんが、相当チャレンジングなことなのでは…! まだ宮崎の個展は始まったばかりではありますが、次の目標に向けてぜひ頑張っていただきたいと思います。
宮崎旅行3日目は、レセプションに合わせて宮崎入りしたSさんも加わり、タクシー2台に分乗して一路高千穂へ。これまでのマニアックなスポット(?)とは違う本格的な観光地に初めてやってきた感じで、道路は渋滞、昼食の場所も混んでいてなかなか見つけることができず、右往左往する始末(汗)。おかげで、あまり観光に十分な時間はかけられませんでしたが、さすが観光名所として名高い高千穂峡。遊歩道から眺める景色は幻想的で神々しい絶景。しばし神話の世界に思いを馳せました。
かなり駆け足になってしまいましたが、宮崎レポはとりあえず以上で。旅行中、本当にたくさんの方に出会い、お世話になりました。とくに、2日目の観光をコーディネートしてくださったNさんには心より御礼申し上げます。本当に楽しい3日間でした。宮崎にはまだまだ行きたいところがたくさんあるので、近いうちに必ずまた訪れたいと思います。

〔堺克弘さん関連情報〕
洗練された作品に感動 陶芸家・堺さん里帰り展(宮崎日日新聞

堺さんのサイン
日向市東郷西公民館に飾られていた堺さんのサイン。ちなみに、下段にあるのはソフトボール・宇津木妙子監督のサインです。

若山牧水の生家01
若山牧水の生家02
牧水生家からの眺め
牧水の生家とそこから眺めた風景

牧水庵
牧水そば
昼食に立ち寄った牧水庵と牧水そば

ギャラリー陶花
うつわ展Ⅱ01
うつわ展Ⅱ02
ギャラリー陶花に展示されていたうつわの数々

堺雅人さんのお花
堺雅人さんからお花が届いていました。

堺克弘さんと伊藤先生
伊藤先生と談笑する堺克弘さん(ブレブレの写真でスミマセン)

高千穂峡01
高千穂峡02
高千穂峡03
遊歩道から撮影した高千穂峡。できれば、もっと人が少ないときに訪れたかったです(笑)。

| その他 | 02時59分 | comments:17 | trackbacks:0 | TOP↑

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| | 2010/09/24 06:30 | | ≫ EDIT

お久しぶりです!私も初日の個展に伺いました。
もしかしたら、ギャラリーでお目にかかっていたのかも
しれないのですね。ご挨拶したかったぁ~^^

作品選びは、目移りしているうちに減っていくから焦り
ながらも楽しかったです。グレーの大皿を連れて帰りました。

| cupid | 2010/09/24 06:43 | URL | ≫ EDIT

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| | 2010/09/24 12:55 | | ≫ EDIT

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| | 2010/09/24 13:07 | | ≫ EDIT

いいですねぇ・・・行ってみたいなぁ、宮崎!!
高千穂の写真は見ているだけで、マイナスイオンに包まれた気がします。のんびりとした県民と美しい自然に包まれて、堺家の芸術家3兄弟は育ったのですね。宮崎の友達にも「遊びにおいで」と誘われるのですが、札幌から九州には仲々出かけられないので、かなり羨ましいレポでした。

| のり | 2010/09/24 23:14 | URL | ≫ EDIT

楽しく読ませていただきました。ありがとうございます

| さちこ | 2010/09/25 00:10 | URL | ≫ EDIT

たくさんの皆様の応援のお陰で息子達三兄弟が生かされています。昨年に続いての次男の個展でしたから出足を心配していましたが、遠くから皆さんが駆けつけてくれて・・・盛況のようでホッとしています。本来なら帰省して観光案内をしなければならない立場ですが生憎休みが取れず恐縮しています。この場を借りて御礼申し上げます。
宮崎の地鶏は年々評判になってきましたが(丸万)は私達が小さい頃から楽しんでいた(もも焼き)の店で子供達も好物でクリスマスに限らず土産に買って帰りました。大きくなるに連れて年々食べる本数が増えて頼もしく思い小遣いを心配して買っていました。これから宮崎観光を予定されている方に是非お勧めです。老若男女なりふり構わずかぶりつくのが正しい食べ方です(笑)たいてい2~3本食べるようです。

| 雨水ケッタロ | 2010/09/25 12:49 | URL | ≫ EDIT

あくがれ

宮崎紀行、とても楽しく読ませていただきました。
数年前に行った「シーガイヤリゾート」は仕事だったため、えんみちさんのように宮崎を堪能しないまま今日に至ります。
でもたったの1泊でしたが、宮崎県人の人柄に触れる数々のほのぼのエピソード(携帯電話で孫の顔しか出てこない・・・みたいな)があり、その時からすっかり宮崎ファンです。
さて、このレポには「お酒」のくだりがありませんが、お酒は召し上がらないのでしょうか?

牧水並み(?)を自負する者として飲み比べてみたい衝動に駆られ、 ①あくがれ(黒麹)『むろか』②黒麹仕込み『あくがれ』③日向『あくがれ』 の3種を取り寄せてみました!!・・・感想を述べると長くなるのでいたしませんが、私にとって今度宮崎に行くときにはこの蔵元は絶対に外せないコースになります(笑)。

| りなこう | 2010/09/25 17:48 | URL | ≫ EDIT

感謝

いよいよ明日、宮崎に行ってきます!
といっても、最も時間を費やすのは、仕事絡みのシンポジウムなのですが(涙)
でも気持ちは仕事終了後の夕方以降に重きを置いていて、ギャラリー陶花に行ってきます♪楽しみです!
雨水ケッタロ様、もも焼きの『丸万』にぜひ行きたかったのですか…日曜定休なのですね(ノд<。)゜。せっかく教えて頂いたのに残念ですが、また宮崎に行く目的ができました。
えんみちさんのブログを通じて、堺さんの作品や書籍や宮崎をさらに間近に感じることができて嬉しいです。堺さんご兄弟の活躍で毎日を楽しませてもらっています。
これからも応援してます。
明日の宮崎が、晴天でありますように☆

| アッシュ | 2010/09/25 21:42 | URL | ≫ EDIT

御父様?!

えんみち様

いつも、いつも詳細かつ楽しいブログ更新ありがとうございます
「さかみちブログ」チェックが毎朝の日課になっていますv-281v-410

今、サイマルラジオを聞き終わり何となく、えんみちさんとお話したくなって来てみて、びっくりですv-10
「たくさんの皆様の応援のお陰で息子達三兄弟が生かされています・・」って.....

<雨水ケッタロ>様って、御父様ですか??
私は『篤姫』を拝見してからの雅人さんファンですが、私自身にも27歳と17歳になる息子がいます。長男は何度も挫折を経験しつつ、夢を追いかけて 今も大学院で研究を続けています。そんな長男を遠くから見守ることしかできない母親は、雅人さんの所謂「大学中退後の売れなかった時代」の御両親に想いを馳せては、『息子を信頼して待つ』ことを学ばせていただいております。
御父様、素晴らしいコメントをありがとうございます。
そして、えんみち様、貴女様の真面目で誠実なブログ制作が
たくさんの人に感動と喜びを与えて下さっている事を誇りに、
これからも、どうぞ、堺雅人、克弘、輝三兄弟の応援団長として
御活躍下さいますようにお願い致しますe-349
私も堺家の皆様の応援団の一員として、そして掛け替えのない息子達の応援団長として精進して参りますe-365e-266

| misokatu | 2010/09/25 23:19 | URL | ≫ EDIT

>mさま
初めまして。コメントをありがとうございます。お名前をどこかで拝見したことがあるような気がするのですが、私がときどき訪問させていただいているブログのコメント欄だったかしら? 30年以上の「片恋」って素敵ですね~。お相手がどの方か気になります(笑)。
>cupidさま
お久しぶりです。もしかしたら、店内ですれ違っていたかもしれませんね?(笑) ブラウンにもイエローにも心惹かれましたが、私も最終的にはグレーを選びました。落ち着いていてとてもいい色ですよね~。
>Cさま/Sさま
ご無沙汰しております。ご両親は宮崎ご出身だったのですね~。高千穂では天岩戸神社に最初に立ち寄り、対岸にある天岩戸(洞窟)を参拝しましたが、時間が押していたので、天安河原までは足をのばせませんでした(残念!)。高千穂でも指折りのパワースポットだそうですね。
>のりさま
こんばんは。いつもありがとうございます。北海道からだとたしかに九州は遠く感じられますよね~。高千穂に関する文章と写真は、全体が長くなりすぎた関係で、危うく省略するところでした(汗)。のりさんのコメントを読み、ちゃんと載せておいてよかったなぁと改めて思いました(笑)。
>さちこさま
ご丁寧にコメントを残してくださり、ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
>雨水さま
雅人さん克弘さん輝さんを応援する方々に向けて、ご丁寧なメッセージを賜りまして、誠にありがとうございます。丸万本店がそのようなお店だったと知り、とてもうれしく思いました。あの骨付き肉にかぶりついている少年たちを想像すると微笑ましく思わず頬がゆるんでしまいます(笑)。
>りなこうさま
鋭いところを突かれました(笑)。実は、同行者の友人たちがなぜか揃ってアルコールがあまり得意でない方ばかりでして…(汗)。スマスマのときに堺さんが差し入れをされていた「あくがれ」(←伊藤先生命名)は、黒麹と初留取りを購入しました。初留取りはアルコール度数がかなり高めですが、香りが素晴らしく、キンキンに冷やして少しずつ楽しむのに最高です。
>アッシュさま
明日、宮崎に行かれるのですね~。お仕事絡みとのことですが、どうか夕方以降楽しまれますように…。陶花でお気に入りの一点が見つかるとよいですね~。
>misokatuさま
初めまして。私もサイマルラジオ(宮崎サンシャインFM)を聴いておりました。次男が一番気を遣う性格で、長男と三男は割と自由奔放な感じ…なんでしょうか?(笑) 我が家には残念ながら子どもはいませんが、夢を追いかける息子を見守る母親って素敵だなぁと憧れます。実際にその立場になったら、本当に気が気でないと思いますが・・・(苦笑)。

| えんみち | 2010/09/26 00:39 | URL | ≫ EDIT

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| | 2010/09/26 05:15 | | ≫ EDIT

ギャラリー陶花 堺克弘展

行ってきました!

とっても可愛い器たちにビックリ!そして、運良くお会いでき、たくさんお話をさせて頂いたオーナー渡邊さんに感激♪
本当に夢のような宮崎でした!
えんみちさんの宮崎紀行のおかげて、何倍も楽しめました。ありがとうございました!
そろそろ自宅間近です。帰ったら克弘さんの可愛い器で、ほろ酔って今日のしあわせに浸ります(´∀`)

| アッシュ | 2010/09/26 20:02 | URL | ≫ EDIT

アッシュ様、無事に帰られた御様子、なによりです。

オーナーさん、楽しい方ですよね。
私も先週、笑わせていただきました!

次回、宮崎にお越しの際は、牧水文学記念館と「あくがれ」蔵元に是非、お立ち寄り下さいませ!

目下、地味に「ぼく牧」のPR活動をしているところですが…。本日、地元の図書館に行ったところ、司書の方が「新聞のランキング、宮崎県内で2位になってましたよ!」と、わざわざ教えて下さり「え~!!ホントにー!」と図書館であることを忘れて、おっきい声出しちゃいました。こりゃ来週は1位とれるね!

ちなみに、おとといは我が子の学校参観でしたので、懇談会の時間に「先生、1分だけ時間下さい!」と言ってPRしてきました。幸い担任の先生は優しい良い方で「本は、おいくらですか?」とちゃんとふって下さって「お財布に優しいお値段ですね」なんて!さりげなくPR協力して下さいました。
宮崎の教職の方々に幸あれ!!


| 青海 | 2010/09/26 22:11 | URL | ≫ EDIT

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| | 2010/09/29 22:53 | | ≫ EDIT

先程テレ朝の[報道ステーション]で、東国原知事が宮崎に与えた経済効果を県民へのインタビューを織り交ぜて放送していました。何となく見ていたら「チキン南蛮巻き」が人気メニューになっているお寿司屋さんの店主の方が映り、テロップには「弁天寿司」の文字が!!陶花さんのブログに載っていたお寿司屋さんだったので、あまりのタイムリーさにビックリしました。

| のり | 2010/09/29 22:57 | URL | ≫ EDIT

>Mさま
教えていただいてありがとうございます。私の近しい知人にもファンがおります。年齢や男女を問わず人気のある方ですね。
>アッシュさま
渡邊オーナーといろいろお話されたそうで・・・。私が伺ったときは初日でたくさんの人でごった返していましたので、軽くご挨拶をさせていただいた程度でした^^; とても充実した時間を過ごされたようで、私もうれしくなりました。
>青海さま
「ぼく牧」は宮崎に限らず、全国的にもかなりセールスは好調なのではないでしょうか? いろんな方におすすめしやすい価格なのもありがたいですよね。
>Hさま
Hさんも渡邊オーナーとじっくりお話をされたのですね(笑)。それにしても、陶花さんのサービス・対応には驚きや喜びを通り越して“感動”を覚えますね。
>のりさま
陶花さんのブログに堺家御用達の鮨店として紹介されていましたね。実は「弁天寿司」には「本店」と「新館」があって(大将どうしが兄弟なのだとか)、堺家御用達のお店は「新館」のほうだそうです。私も次に宮崎を訪れる際には必ず行こうと思っています!(笑)

| えんみち | 2010/10/07 01:07 | URL | ≫ EDIT















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