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篤姫 第27回「徳川の妻」

うれしさの度合いからすれば、『サンデー毎日』を上回るかも…というのが、こちらのYAHOO!ニュース(←最近すっかり常連ですね!)。『クライマーズ・ハイ』の先週末の観客動員数が『花男』『インディ・ジョーンズ』に次いで3位。さらに、この大健闘を後押ししたのが、将軍・家定役で人気の堺さんだった(かもしれない)という記事。堺さんが知ったら、監督や他の役者さんの手前、めちゃくちゃ恐縮しそうな記事ですけれども(苦笑)。
さて、先日(6日)の「徳川の妻」。あちこちで“死亡フラグ”立ちまくりと言われていますが、目の下に隈(くま)をつくり、心なしか痩せてひと回り小さくなったような気がする家定。普通に座っているのも辛そうなのに、無理に明るく振舞おうとしているのがおいたわしい。単なる眩暈にとどまらず、心臓を押さえているところ、また服用されるお薬の包み紙が赤色に変わっているのも、何やら意味ありげで…(涙)。


そんな中で、唯一笑わせてくれたのが、老中・堀田とのやりとり。この方、阿部が存命だった頃はどうしても見劣りがしていたのですが、最近ではあまり切れ者ではないけれど、権謀術数を巡らせたり腹黒いところがなくて、むしろ人間味のある方かもしれないと、自分の中での評価が変わりつつあります。大老の件について「某(それがし)は松平慶永さまこそがふさわしいと存じます」と意見を述べる堀田に、「ほう、それは何故じゃ」と尋ねる家定。近づいて理由を述べようとした瞬間、「いや、よいわ」と心変わりされて、ズッコケる堀田。まるでコントのようでした(笑)。
今回も見どころはたくさんあったけれど、ラストシーン以外で私が気に入っているのは、家定の「自分の家族を守りたい」という想いに心打たれた篤姫が、周囲の制止を振り切って表に出て行く場面。「鬼になりもす」の場面で鮮烈な印象を残したあのロック調の音楽が再び登場(←ちなみに、この曲は「篤姫」公式サイトのトピックス「『篤姫』劇伴(=劇中音楽)の世界」(サントラ未収録曲/篤姫55)で試聴できます)。
実はこのシーン、ジャッキーがスタジオパークで撮影を見学した場面だったんです。今回の放送までずーっと「家定危篤の知らせを聞いた篤姫が、血相を変えてお鈴廊下を駆けていく場面」だと固く信じていました。ジャッキーから話を聞いていた私もまた。違うやんけ~!(笑)
家定が粉薬を服用しているところに駆け込んできた篤姫。これがもっとお元気な頃なら、粉薬をブホッっと派手に噴いて笑わせて下さったものを(違)。改めて観直してみると、篤姫が「私、本日より、ひたすらに徳川将軍家の人間として生きて参ります」と言った後の家定のまなざしが、なんとも言えず素敵ですねぇ。ただ、ずっとシリアスな感じだったのに、「そうか! それがそなたの決意なのじゃな」「ならばそうしよう」で急に甲高い口調になるのはなぜなんでしょう? そこだけは解せませんわ。
そして、幾島の涙ながらの訴え(熱演!)に続いて、ラストの寝所のシーン。

(篤姫の顔をまじまじを見つめる家定)
篤姫 …どうされたのです?
家定 そちのその顔を、よう見ておきたいのじゃ。忘れてしまわぬようにのう。
篤姫 また・…(後ろを向く篤姫)そのような不吉なお言葉は聞きとうございません。
(篤姫を背後から抱きしめる家定)
家定 そちに一つだけ聞いておきたい。
篤姫 はい。
家定 儂のような力のない、体の弱い男の妻となったこと、後悔はないか。
篤姫 ございません。
家定 まことにか。
(家定の方に向き合って目を見ながら)
篤姫 上様は、日本一の男にございます。
家定 日本一?
篤姫 はい。公方様だからではなく、私にとっての、日本一なのです。そのようなお方の妻になれたことを、私は誇りに思います。
(安心した表情になって胡坐をかく家定)
家定 生まれ変わることができたら、鳥になりたい。前にそう言うたことがあったな。
篤姫 はい。
家定 そちは自分のままがいいと言うた。
篤姫 申しました。
家定 鳥など御免じゃ。(篤姫の目を見て)儂も儂で良かった。そちに会えたからのう。
篤姫 私がそう申したのも、同じ理由からにございます。
(篤姫の手に自分の手を重ね、包み込むようにする家定)
家定 幕府もハリスも将軍も、そのようなもの何もない世界に行きたいのう。そうすればそちと、一日中面白い話ができるのに。
篤姫 きっと、きっと話がつきませぬ。
家定 五つ並べももっとできるのう。
篤姫 もう少し、お強くなっていただかねば。
(篤姫の顔を両手ではさみ、むにゅっとする家定)
篤姫 ほ?
家定 よく見るとそちは、面白い顔をしておるのう。
篤姫 ひどい。
(篤姫を抱き寄せる家定)

下手な感想を書き連ねるよりも、この場面を思い出すだけでもう十分(泣)。この二人をどこか別の平和な世界に連れて行って、幸せにしてあげてー!と心の底から思いました。そういえば、脱走した山南さんが明里と楽しげに道中を行くシーンでもまったく同じことを思いましたっけ。一度ならず二度までも、こんなに切なく、胸を掻きむしられるような思いにさせられるなんて…! これも堺さんの役づくりと演技がすばらしいからこそであり。
久々に出てきた「日本一の男」という言葉。第5回で於一が尚五郎に「日本一の男と結婚したい」と言ったときには、家定との結婚の伏線だと知りつつも、冗談にしか思えなかったのに、気づいたら篤姫の「日本一の男」という言葉に恥じない男になっていたという事実に感動しました。当の家定もその言葉を聞いて、それまで硬かった表情を崩し、「鳥など御免じゃ。儂も儂で良かった。そちに会えたからのう」と篤姫に対する愛情をストレートに表現するんですよね。久しぶりに心を震わせられたラブシーンでした。
来週は、篤姫にとって最愛の人が二人もこの世からいなくなってしまうという、これ以上の悲しみがあるだろうかという回。その翌朝は『ジャージの二人』舞台挨拶付先行上映会のため福岡へ飛ぶ予定なんですが、大丈夫なんでしょうか? ヘロヘロになっていないか、今から心配です(笑)。

| 篤姫 | 08時52分 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

えんみちさん、こんにちは。

今回の上様のリアルなやつれメイクに、きてほしくなかった時がとうとう近づいてきたと感じました。
4年前(山南さんの時)のせつない気持ちがよみがえってきて、ちょっと落ち込んじゃいます。
もっともっと長く二人を観ていたかったです。

4年前といえば、切腹直前にハニカミ(車酔い)デートしていた堺さん。
今年は堺党首となって、湘南デートやら花火デートについてお気楽かつ熱く語ってらっしゃいます。
なんの因果かこちらの気持ちも知らないで、同じような状況になってるなァーって思っちゃいます(苦笑)。

来週の福岡の試写会、ちょうど博多祇園山笠の最中ですね。
お祭り気分で楽しんできてください。
去年の札幌での奇跡は福岡でもおきるでしょうか。
そちらのほうも期待しております(笑)。

| タルコ | 2008/07/10 12:31 | URL | ≫ EDIT

一緒だぁ(笑)

こんにちは。
待ってましたよ、えんみちサンの感想!・・・一番にコメントしようと張り込みしていたのですが(笑)
今回、ラストは言うまでもない感じですが、アタシも表に言って決意表明する篤姫に対し、受けの演技の家定様がめちゃめちゃ格好善かった!(´∀`*)
幾島に『よい、儂が~』っ制した後、篤姫の言葉に段々、穏やかになる表情と声・・・家定様が『家族』と話した、想いが通じ合う喜びを噛み締めているように見えました。最後の『そうか~』の甲高さは、周囲に対するウツケのままの方が扱いやすいからという気遣いか(篤姫が表に来てしまう行動もウツケの妻故と言うことで)、ラブ×2な(笑)事に対する喜びと照れからのモノかしらと思いました。
あぁ、来週予告、一筋の涙がもう(ノд-。)
手を握り、臨終の時を迎える最期に見る顔が最愛の人ではないのがいたたまれません・・・。

| 羽流 | 2008/07/10 14:01 | URL | ≫ EDIT

こんにちは。サンデー毎日からYahoo!ニュースから毎日いろいろとにぎやかですね。さっきMSNのTOPページのヘッドラインに"『篤姫』視聴率1位に「うつけ」立役者"の見出しも発見しました。ほんとにすごいなあ。

 先週の篤姫は、普段泣かない私でも涙ナシには見られませんでした。ネタバレ見てたのでもろもろ知ってはいたのですが、姫が表に走りこんできたときのセリフ、ああいう調子で言われるとは思っていませんでしたね~。かっこいいモードでいうのだとばかり思ってました。でも何回か見直してみたら(何回見たんだ)なんだかしっくり来たような気がします。うつけとそうでないときの差を気にしなくなったと堺さんもいってましたが、家定さんは聡明だけれども本当に子供のように素直なひとなんだろうなあ、と。後ろで幾島が止めようとしているのも姫の立場も悩みもわかって、それでもああいう決意をして自分の家族になろうとしてくれたことが単純にうれしかったとか、そういうことなのではないかと思いました。
 解せなかったといえば、さっきのうれしそうな顔とはうって変わったあすなろ抱きのときの殿のうつろな表情です。先がないことを知っていての絶望や、やっと肯定できた生への執着とか、姫がどう答えるかへの不安などもろもろの感情のあらわれかとは思われますが、ちょっと怖かったです(笑)。でも姫に顔が見えないときだけで、向かい合ったらちゃんといつもの顔になっているところがますます泣かせます(ToT)。そういえばずいぶん前に、北海道新聞のCMにかかわった方がm○xiで、撮影後に一緒にジンギスカンかなんか食べに行って、食べ終わったところで堺さんが「そういえばダイエットしてるんだった」と言ってたと日記に書いてらっしゃいましたが、思えばこの撮影のちょっと前だったんでしょうね。メイクもですが、やつれたお姿が切なさをかきたてます...月曜日は福岡で黙祷ですよ!(長くなってすみません)

| quimico | 2008/07/10 14:25 | URL | ≫ EDIT

こんばんは。
 
今回は本当に、下手に感想を述べてしまったらいけない(ましてや、私のような者が!)と感じてしまうほどの回でしたね。
 
もう、思い出すだけで涙がじわりと滲んで…
 
こんな事を言ってしまうと語弊が生じてしまいそうですが、(他のドラマ制作者の方すいません)
最近のありきたりな恋愛ドラマよりも単純に純粋に感動出来るんじゃないかなと、つくづく思ってしまいました。
 
さて、いよいよ次回ですが…
テレビの前で正座・腕組みで臨もうと思いますっ!
(「新選組!」同様、ボロ泣きしてすぐに崩れそうですが・笑)

| ちょめ | 2008/07/10 22:37 | URL | ≫ EDIT

本当に幸せそうな二人の姿をみて温かい思いが込み上げてくる場面でした。でも、歴史は非情なのですね……(泣)
最後まで具体的なラブシーンはありませんでしたが、それが余計に切なさを増す感じがします。触れ合うだけで精一杯、でも二人でいるだけで楽しい。「…そうすればそちと、一日中面白い話ができるのに。」「きっと、きっと話がつきませぬ。」という台詞に、なんとも感慨深いものを感じました。どの時代でも、どの場所でも二人は変わらない関係を保ちたいと願っている事に涙です。『時よ止まれー!』です(笑)

最近、雑誌ラッシュですが、ようやく「PHPカラット」を購入。堺さんの芝居に対する姿勢などのコメントが中心でした。それとは別に小さい見出しで『旬なものに敏感な女性にクラっとくる』というのがあり、「僕、花の名前をいっぱい知ってる人は、無条件で好きです。」とのコメントが。きちんと季節の折り目を知り、感動できる人が素敵だという事らしいのですが、これを読み「恋愛新党」で仰っていた理想の結婚像「『坊ちゃん』のお清」というのは本当だったんだなあと深く頷いてしまいました(笑)植物図鑑を買い求める女性が続出か!?なんてつまらないことも考えてしまいました。

| ちい | 2008/07/10 23:19 | URL | ≫ EDIT

 おひさしぶりです。
 もうご存知の方もいらっしゃると思いますが、あおいちゃんと堺さんの篤姫トークショーがあるそうです!
 http://www.nhk.or.jp/fukuoka/event/atsuhime-talk/index.html
 私は、海外在住なのでいけませんが、えんみちさ~ん、どうですか!?
 とりいそぎ、失礼します。

| みら | 2008/07/11 21:21 | URL | ≫ EDIT

読売夕刊

こんばんは、satoです。えんみち様にはお久しぶりです。ブログをご覧の皆様にははじめまして。よろしくお願いします。
読売の夕刊に、かなり大きな写真で「ジャージの二人」のインタビューが載っていますよ!
読売さんはいつも好意的な印象ですが、今回は特に今のブレイク(?)に重なっている感じです(*^_^*)
しかも記事の下にはアフタースクールとクライマーズハイの宣伝が…。
写真はちょっとびっくりしたような表情ですが、堺さんらしいと思いました(笑)。
一面上部にも小さい写真がありますよ。

| sato | 2008/07/11 21:51 | URL | ≫ EDIT

>タルコさま
こんばんは。4年前のハニカミデートは、山南さんの切腹直前だったんですね。今年は「恋愛新党」と家定様ご薨去が似たような対照をなしているわけで、歴史は繰り返すといいますか…(苦笑)。私などは、堺党首が二人で優雅に花火を見ることに反対するのを見て、「ハニカミデートで船から花火見て喜んでたじゃん!」と思わず突っ込みたくなってしまいました(笑)。福岡の試写会の翌朝は、博多山笠の「追い山」行事があるそうなので、できれば早起きして行ってみたいと思っています。福岡でのハプニング…何かあるといいなぁ(笑)。

>羽流さま
こんばんは。「篤姫」の感想を待っていて下さっていたそうで、ありがとうございます。前日の夜遅くに書き上がったものの、眠くて読み返す気力がなかったので、翌朝の変な時間にアップしてしまいました(笑)。「急に甲高い口調になるのはなぜか?」という疑問にも答えて下さり、感謝します。人によってさまざまな捉え方があると思うんですが、それを聞けるのがうれしいです。「聞こう、そうまでしてしたかった話とやらを」(←倒置法)というセリフや「それで?」という言い方も好きだなぁ。二人が一緒にいる場面、もっともっと観たかったですね。

>quimicoさま
こんばんは。最近、毎日ニュースがありすぎて、また掲載雑誌の発行が多すぎて、さすがについていけなくなりそうです(汗)。あの~トークショーってどうされます?(笑)
“あすなろ抱き”のときの表情、やはり篤姫の答えを聞くのがこわかったんじゃないでしょうか? ずっと前から聞きたかったけれど、聞けなかった質問だったのでは。でも、篤姫から「後悔はない」どころか、「日本一の男」だと言われて、うれしかったのとホッとしたので、表情が穏やかになったのだろうと思いました。「家定追悼集会 in 福岡」はまず黙祷からスタートですね!(←かなりヤバい集団/笑)

>ちょめさま
こんばんは。そうですね~。たとえ時代が違っても、また直接的なラブシーンはなくても、二人の間にある深い愛を感じて、感動できるんですね。テレビの前で「正座・腕組み」。山南さんじゃないんだから「腕組み」はしなくても…あ、そういう意味ではないんですか?(笑) 私も何とか8時までにはもろもろの作業を終わらせて、心静かにテレビに向かうことができれば…と思っています。

>ちいさま
こんばんは。「この二人をどこか別の平和な世界に連れて行って、幸せにしてあげてー!」と思ったのは、まさにそのセリフでした。家定が篤姫を抱き寄せたあと、もしかしたら…?という余韻をもたせたところが、よかったなあと。
「恋愛新党」のアフタートーク、たまに本音も混じっているようなので、要注意ですね(笑)。できれば、旬のものや花の名前などを、母親とか祖母から自然に聞いて知っているような女性になりたいけど、今からじゃ無理です(笑)。

>みらさま
こんばんは。篤姫トークショーの情報、ありがとうございました。ここで初めてこの話を知ってびっくりしました。「新選組!」のときにはトークショーがあったのに、「篤姫」はイベントをあまりやらないね~と話していたばかりでした。しかし、九州というのは…。それにひと月に二度も九州に行くのは…(苦笑)。でもとりあえず、応募はしてみようと思います。

>satoさま
こんばんは。お久しぶりです。讀賣新聞夕刊、情報をメールでもらって、会社帰りに買うことができました。ちょっと面白い表情の写真を選んでいますよね~(笑)。でも本当におっしゃる通り、記事は「ジャージ」、下に「アフスク」と「クラハイ」の広告があって、いかに今“売れっ子”かを象徴するような紙面だと思いました。これはもう、「ブレイク」間違いありません(笑)。

| えんみち | 2008/07/12 01:06 | URL | ≫ EDIT

こちらのプログをのぞくのが、日課なのですが、文章を書くのが苦手なのでロム専になっておりました。
 ぜひ、当選されたあかつきには、レポ期待しております。
 こんなにも人気になってしまい、 応募殺到でしょうね。これ。
 海外といってもじつは福岡近くなんですよ。『検定4級』の国なんですよ~お分かりですか?しかもやさぱん金銀OPで堺さんのお名前といっしょにでているまるっこいのがついているタワーのある都市です。ですから東京⇔福岡より近いし、安いのですが、自由の身ではないので…
 最近、堺さんのあつかいがすごいですよねー
 ほんと、ブレイクですよ!
 つい、アフスクの会見までは、スルー要員だったのに~
 えんみちさんやどなたかもおっしゃっていましたが、堺さんは、自分が悪く言われるのは気にしなさそうですが、ここまで書かれると(特にクラハイのヒットは堺さんのおかげという記事)こまってしまうのではないでしょうか。
 写真誌にも、狙われるだろうな(苦)うわさもありますし…おめでたい話題はいいですけどね…まあ、堺さんはヘンなことしないとおもいますが…
 それに、うれしいことに、どど~んとテレビ出演が!!
 一部実家に録画をたのみますが、神様もいらっしゃいますしね!たのしみです!!
 8月3日~24日まで、日本の実家ですごしますが、このあいだにもテレビ出演があったらいいな。新党は確実に視聴できますが。
じつはジャッキーさんと同郷なんですよ!先日『ぶんず色』の記事を読んでびっくりしました。ちなみに私は中通りS市(新幹線の駅名ではなく、空港のあるところ)です。
 篤姫、いよいよですね。涙涙…でしょうね。
 

| みら | 2008/07/12 04:24 | URL | ≫ EDIT

おはようございます~
今頃えんみちさんはぴあ店頭に並ばれているのでしょうか?^^
私18日深夜に日本に帰り着くので、19日の舞台挨拶強行参加する予定です☆
といっても、チケット取れたらの話ですが…
ネットからしか参戦できないのが非常にイタイです、つながるといいなぁ^^;

ところで、トークショー嬉しいですねっ!
かなり競争率高いでしょうが、応募するだけ応募してみようかと。
HPには応募は1人1回限定とは書いていないので、
葉書何枚送ってもいいんですかね?同じ名前で。もしくは家族の名前で。笑
どうなんでしょう、まぁ最終的には運に任せるしかないんでしょうね。
日頃の行いを今から良くしまーす(遅

| 夏 | 2008/07/12 06:31 | URL | ≫ EDIT

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| | 2008/07/12 21:13 | | ≫ EDIT

>みらさま
こんばんは。トークショー、応募は殺到するでしょうけど、本当に行くとなったら、関東在住者にはちょっと勇気が要りますよね~。それに、なぜ「ジャージ」とこんなに近い日程で…!
私もこの状況は、(再)ブレイクと認めざるを得ません。もしいま「アフスク」の会見をやったら、絶対にスルーされなかったでしょうに…(笑)。
8月は日本に帰国されるのですね。私も8月のどこかで夫の実家に帰る予定なので、距離的には割合近くにいることになるかと(笑)。8月のテレビ出演(ゲスト等)の発表はまだこれからですが、この勢いが続くとうれしいですね。

>夏さま
こんばんは。コメントを入れて下さった時点ではまだ並んでいなかった私ですが、今日は対抗馬が少なかったおかげで、無事チケットを取ることができました。夏さんはいかがでしたか? ネットからだとかなり厳しかったと聞いておりますが。
トークショー、やっぱり応募せずにはいられないですよね。きっとハガキを何十枚も書いて出す人とかいらっしゃるんでしょうね~。うーん、何枚くらい書こうかしら? はずれたらはずれたで、当たったら当たったで、どちらにしろ悩むような気がします(笑)。


>初めまして。コメントをいただき、ありがとうございます。まさか『エセー』なども、読んでおられるとか!? 私などは『カラマーゾフ』でさえ、途中で投げ出してしまったというのに(笑)。哲学書に挑戦しようとする心意気が素晴らしいです。
博多についてお詳しいんですね。知り合いには「追い山」なら櫛田神社に行け!と言われましたが、まだよく調べていないんですよね。せっかくなので、楽しんできたいと思っています。

| えんみち | 2008/07/13 01:10 | URL | ≫ EDIT















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