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クライマーズ・ハイ試写会

先日、堺ファン仲間から『クライマーズ・ハイ』の試写会に行きませんか?というありがた~いお誘いをいただき、一足先に観に行って参りました。事故現場の凄まじさをそのまま背負い込んだかのような、迫力あるオーラを漂わせた堺さんが文句なしに素晴らしかった。ただ、(会場の問題もあるかもしれませんが)セリフに一部聴き取りにくい箇所があったり、もう少し丁寧に描いて観客を感動に導いて欲しかったな~と思う場面もあり…。とはいえ、ぜひもう一度観たい!と思える作品でしたので、次回は原作をしっかり読み込んでから、観に行きたいと思います。
さて、本日(28日)、「やさぐれぱんだ」の銅盤が我が家にも到着しました。私のとジャッキーのと2枚(苦笑)。まだ封筒を開けてパッケージを眺めただけですが、楽しみ~♪ ところで、ぱんだ園長の日記によると、「当たり」(←確率5分の1)と「ふつう」があるということなんですが、どうなっていると「当たり」なのかが、イマイチ分からず…!? ちなみに、我が家のには2枚とも「ぱんだである前に一頭の動物として」のカードが入っていたんですが、これってどうなん? 両方同じということは「ふつう」なんでしょうか? 誰か教えてー!!

[追記]
いま、『アフタースクール』の公式ブログを見たら、週末は満員・立ち見の劇場が出るほどの大ヒットにつき、6月7日から上映劇場が増えるそうです。我が家の最寄りの映画館もあるじゃないの! ヤッター!!(←いったい何回観るつもり?)

| クライマーズ・ハイ | 01時26分 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

昨日の『めざましテレビ』『クライマーズ?ハイ』の完成会見の様子を流していたのですが、予告編にはない堺さんが映っていて「きゃあ~(//▽//)」と朝から幸せ気分になれました。
そんなに沢山ではないですが、ギラギラした感じの堺さんは珍しいなぁと思いました(そして、恋愛新党で言っていた『ギラギラした男の…』の下りが頭に浮かび笑いが)。
原作はとても熱い男たちの物語ですから、それだけでも楽しみではあります。でも息子の年齢が原作より幼いようでしたね。

私も今日、銅盤が届きました。私は何も入っていませんでした(チラシは入ってましたが。そしてそのチラシがいかがわしく見えて一瞬焦りましたが……)。
なので、えんみちさんのは「当たり」かと。旦那様のも入っていたという事ですから素晴らしい運ですね。私にも分けてやって下さい(泣)
さて、どんなインタビューなんでしょうか。楽しみですo(^-^)o

| ちい | 2008/05/29 18:03 | URL | ≫ EDIT

こんにちはー。クライマーズ・ハイ、予告を見ていてあの堺さんの表情…みたい!と楽しみにしています。どうも、他でもセリフが聞き取れない、という感想を見かけました。ちょっと残念だけど、もう1度みたいと思える作品とのこと、7月に早くならないかなぁ。
因みに銅版、私は”ヴァンダ”カードでした★カードが入ってたら、ちょっとした当たりということみたいですねー。

アフタースクール、ヒットしているみたいで嬉しいです!本当に面白い作品だし、応援してる映画がどんどん話題になるとウキウキしますね。

| コタロウ | 2008/05/29 20:37 | URL | ≫ EDIT

こんばんは~。先日はおつきあいいただきありがとうございました!辛口トークですみません<m(__)m>でもあの堺さんは一見の価値がありますね!その後某m○xiで「クライマーズ・ハイ」で検索をかけまくり、みなさんの感想を読みまくっていたら足跡からメッセージまでいただいてしまいました(^_^;)。新聞記者経験ありという方だったんですけど、佐山はものすごくリアルだった!と褒められましたよー。なんかお礼言ってしまいました(笑)。

しかしジャッキーさんの分まで銅版が届いたってことは、ご夫婦それぞれ金銀を専用に買われたということですか!?すごい...。さすがです。ちなみにうちは「へいお待ちっ」カードでしたがこれってあたりなんですかね?

| quimico | 2008/05/30 00:24 | URL | ≫ EDIT

>ちいさま
こんばんは。『クライマーズ・ハイ』はこれまでと一味違った堺さんの一面が観られそうだということで、ものすごく楽しみにしていました。華奢な体つきながら(苦笑)、バイタリティあふれる記者を好演していて、とても新鮮に映りました。ただ、原作ファンの中には、期待していたものと違うという印象を持たれた方もおられたようです。
「やさぐれぱんだ」の件、教えて下さってありがとうございます。カードが入っていたら、「当たり」だったのですね。なんだか、2枚とも当たったのを自慢しているみたいになってしまいました…orz

>コタロウさま
こんばんは。本当に体から湯気が出ているような、熱い演技でした。文句なしに素晴らしかったです。ただ、滑舌のよい堺さんのシーンですら、セリフが聴き取りづらい場面があったので、これは役者さんのの問題ではなく、他に何か原因がありそうだと思いました。
『アフタースクール』の出足が好調のようで、うれしいですね。「ぴあ映画満足度ランキング」でも首位に輝いたようですし。ちなみに、シネクイントで出口調査隊に呼び止められ、調査に協力した私。この好成績にしっかりと貢献しております(笑)。

>quimicoさま
こんばんは。先日はありがとうございました。みんな真剣に堺さんの大ブレイクのシナリオについて話したりして、笑えますよね。この映画にある期待をかけていたのに、あーもったいない!みたいな(笑)。“辛口トーク”大好物ですので、これからも仲間に混ぜてください。
うちには「やさぐれぱんだ」は白黒金銀銅2セットあるんですよ~。とくに堺ファンでない方への貸し出し専用です(笑)。どうやらカードが入っていれば「当たり」のようですね。私はつい、青年のカードが「当たり」なのかと思ってしまいました(←そんなの作ってないって)。

| えんみち | 2008/05/30 01:46 | URL | ≫ EDIT

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| | 2008/05/30 02:23 | | ≫ EDIT

初めまして。
長野県在住の主婦です。
以前から堺さんが気になってはいたのですが、家定公で完全にKOされてしまいました。
恋愛新党を見終えてから、色々と検索していて、ここにたどり着きました。
長野では、「クライマーズハイ」も「アフタースクール」も「ジャージな二人」さえも上映されそうにないので、せめて、えんみちさんのブログで臨場感を楽しませていただきたいと思います。
ファンとしては随分、出遅れてしまったので、えんみちさんのブログで頑張って勉強します!
よろしくおねがいします。(パソコンも不慣れで・・・すみません)

| ゆさげん | 2008/05/31 03:59 | URL | ≫ EDIT

>ゆさげんさま
初めまして! 「恋愛新党!」後にずっと検索されていたんですね。こんな深夜にコメントをありがとうございます。こちらも、夜更かしなら負けないぞ!というようなレス時間ですが(笑)。やはり、家定公の影響はかなり大きいようで、最近アクセス数も、初めてコメントを下さる方も増えてきている印象です。
私自身も(大きな顔をしてますが)、実は堺さんのファンになってまだ1年ちょっとしか経っていない、新参者なんですよ~。まだ観ていない作品もたくさんあり、少しずつじっくり楽しみたいと思っています。こちらこそ、よろしくお願いします。

| えんみち | 2008/05/31 05:02 | URL | ≫ EDIT

お返事までいただいて、ありがとうございます。
翌朝、遅くまで寝てしまって・・。
主人と子供達は「公園に行って来るね~」なんて出かけてしまい、一人で残されて、まるで、浮気をして朝帰りした気分でした・・。
今日は健全な時間です(^o^)/
また来ます!

| ゆさげん | 2008/06/03 13:15 | URL | ≫ EDIT

>ゆさげんさま
これからまだしばらくは、「篤姫」&「恋愛新党」で楽しい週末を過ごせますね~。たまに深夜こっそり堺さんに浸るのもよいのでは…(笑)。また遊びに来てくださいね!

| えんみち | 2008/06/05 01:45 | URL | ≫ EDIT

試写会に行ってきました

私も今週の月曜に『クライマーズ・ハイ』の試写会に行ってきました。堺さん演じる「佐山」は、えんみちさんの仰る通り文句なしに素晴らしかったです!あの鋭い視線。一体どんなモチベーションで演じていらっしゃたのか。本当に迫力のある場面の連続で観ているほうも緊張状態のままでした(首が凝ってしまいました)。

しかし、台詞が聞き取りにくいとうのと、もう少し余韻をもたせてほしいなあというのは私も思うところでした。
特に、最初の場面の「安西」のセリフはほとんど聞き取れず(割合、重要なセリフなんですが)、一緒にいった友人は「何言ってるか全然わからなくて焦った」と言っておりました。
臨場感を煽る為なんでしょうか、うーん。
原作を知らないで観た友人は正直、置いてけぼりを食った感じになったそうです(なので原作の説明を求められました)。でも原作通りにだと2時間半でも足りないだろうと思いました。

帰り道、互いの感想で同意見だったのは、

友人 「とりあえず、「佐山」は「悠木」の事が大好きだ、というのは分ったよ。」
私   「…うん、そだね。それにつきるよね。」

という会話でした(笑)←おいおい。

| ちい | 2008/06/11 18:50 | URL | ≫ EDIT

>ちいさま
こんばんは。『クライマーズ・ハイ』ご覧になったんですね!
私も小澤征悦さんが演じていた役って、○○の○○ってことでいいんですよね?と、原作を読んだ人に確認しちゃいましたよ(笑)。“置いてけぼり”になる人、結構多いんじゃないかなぁ? 1回目は先入観を持たずに鑑賞したいと思ったので原作もドラマも見ませんでしたが、2回目は絶対に原作を読んでから臨もうと決めました。
いろいろと言いたいことはありますが(苦笑)、スクープを上げるための社内の駆け引きとか、編集部と営業部の対立とか、新聞社のものすごく癖のある方同士のぶつかり合いは迫力があって面白かったです。堺さんの関わるシーンで二度ほど涙が出そうになったんですが…もう少し引っ張ってほしい気がしましたね。やはり余韻でしょうか。

| えんみち | 2008/06/11 23:23 | URL | ≫ EDIT

場面場面を切り取ると、どの部分も格好良いと思うのですが、繋げて観ると「もう一声!」みたいな気分になってしまったんですよね。あと、ほとんど音楽を使われてなかったのは、やはりリアリティの追求からかなと思ったりもしました。わざと感動させない方向にしているかもしれませんね。
でも観終わったあと、身体が震えるようななんとも言えない高揚感を得ました。あのぶつかり合いの場面は本当に凄かったんだと思います。

全身全霊をかけて記者のプライドをぶつける「佐山」と、後半、後輩に見せる笑顔の「佐山」の落差にクラッときました(≧▽≦)なんて素敵な役者さんなんだと再確認出来る映画だと思いました。

| ちい | 2008/06/12 00:11 | URL | ≫ EDIT

>ちいさま
原田監督のキャラクターから想像するに、わかりやすくて安っぽい感動はいらない、わかる奴だけついてくればいい…という感じなのかもしれませんね。でも、一般に広く受け入れられるためには、その「もう一声!」の部分が結構大事だったりするんですが…。でも、堺さん、本当にいい役をもらいましたよね(←今回は自分からやりたいと言ったんでしたね)。私もこの映画を観ながら、「ああ、この役者さんを好きになってよかったなあ~」としみじみ感じた瞬間がありました。

| えんみち | 2008/06/12 01:06 | URL | ≫ EDIT















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