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今日は仕事で早稲田に行ったので、帰りがけに大隈講堂裏の早大劇研(劇研アトリエ)の前を通ってみました。さすがに中には入る勇気はありませんでしたけど(^^;)

早大劇研01

その後、早稲田駅近くの成文堂にて、一日遅れで『』を購入。場所柄(なんてことはあるんでしょうか?)、発売2日目にしては平積みがかなり減っていたような気がします。
記事のタイトルは「堺雅人 in 『やさぐれぱんだ』」。ナチュラルな感じのいい写真です。視線に思わずドキッとしちゃいましたよ、いまさらながら・・・。大きな判型なので、迫力があります。
インタビュアーの「この山賊青年って、素の堺さんに近いんじゃないですか?」という質問には、「素のぼくに近いんじゃないですかね。まあ、こういう感じの人だと言われても特に否定しませんね(笑)」。ふーん、やっぱりそうなんだ…と思って続きを読むと、今度は「これがぼくです、っていうほどぼくでもないような気もするし。〔中略〕『やさぐれ~』の青年役も“さも自分がいったように”台詞を言う、というのを組み立てていく作業自体は一緒なんですよ」。なんだか上手~くはぐらかされた感じ…。
まあ、よくインタビュー等で答えているように、自分自身の「素」について興味がないので、それが「素」かどうかは自分でもよくわからない。「素」のように見えたとしても、それは演技を通してそう見せている、ということでしょうか。
ミッキーマウスが表紙の『H』。106ページの写真だけでもチェックしてみてください。

| 雑誌 | 01時09分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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