2009年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年03月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ジェネラル・ルージュの凱旋 プレミアイベント&試写会

昨日(24日)「ジェネラル・ルージュの凱旋」のプレミアイベントと有楽町・よみうりホールでの試写会に参加し、本日(25日)同ホールで行われた試写会に再び参加してきました。今回も最初からハイペースで飛ばしております(笑)。それにしても、昨日六本木ヒルズアリーナで行われたプレミアイベントの寒かったことといったら…!!(早くから並んでくださったMさんとFさん、本当にありがとうございました。)歯の根が合わないという経験をしたのは久しぶりでした。
イベントではまず、左手にある大型ビジョンに映画のプロモーション映像(3分50秒)が映し出され、その後、左手前方から「桜宮市消防本部」と書かれた救急車3台が出動し、会場の周りをぐるっと回って右手前方に停車。その救急車から登壇者が現れるという趣向でした。竹内結子さんと阿部寛さんが1台目から登場し、堺さんは2台目から登場。登壇者の一行は観客席の間に敷かれた“ルージュカーペット”をゆっくりと歩いて、映像クルーの前で立ち止まったりしながら、「ジェネラル・ルージュの凱旋」のロゴマーク入りヘリが置かれた前方ステージへ。

≫ 続きを読む

スポンサーサイト

| ジェネラル・ルージュの凱旋 | 03時32分 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

日本アカデミー賞授賞式

昨日(21日)は、日刊スポーツの「南極料理人」ロケの記事に加えて、雑誌2冊(「アクチュール」「この映画がすごい!」)の発売となかなか盛りだくさんな一日でした。実は雑誌のほうは未見なのですが、日刊スポーツのほうは28面の約半分を使用した大きな記事。隣の面の「日本アカデミー賞10冠おくりびと」より、「堺雅人パンツ一丁その時氷点下13度」のほうが、見出し的にもインパクトがあり…!(笑) 記事には、網走湖で撮影された氷上野球のシーンや寒さで顔が硬直しているように見える堺さんの写真などが載っていました。氷上野球の写真、風景写真のくらいの気持ちでとくに注目せずにいたところ、あるファンの方に「キャッチャーマスクを被っている人が堺さんっぽい」と言われてよくよく見てみると、たしかに目が堺さんっぽい(笑)。さすが、よく観察されてますね~!!

≫ 続きを読む

| その他 | 16時03分 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

キネマ旬報ベストテン表彰式

いろんなことに首を突っ込みすぎて、首が回らなくなっているえんみちです。そんなこんなで、最近ブログの更新とコメントレスが滞っておりまして、誠に申し訳ありませんm(>o<)m この間も、志摩野社長が魅せてくれた「トライアングル」第7話とか、表紙を飾った「サンデー毎日」(17日発売)とか、ビッグなネタがいくつかあったんですが。
さて、一昨日(18日)のキネマ旬報ベストテン表彰式では、約半年ぶりに堺さんのお姿をじかに拝見することができました。ようやく長く続いた呪縛から解かれたような気がします(笑)。

≫ 続きを読む

| その他 | 05時41分 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

トライアングル ♯6

本日(14日)は第1~6話の総集編「トライアングル パーフェクトガイドSP」をBGV(環境ビデオ)のように流しながら、部屋の片づけなどをしておりました。つい気になってしまったのが、時折入る次回の番宣。堺さんの出演シーンの多い第7話の宣伝は大変結構なことなのですが、「志摩野 上海に死す」…って!! 何もそこまで露骨に書かんでも(汗)。床に倒れてる映像だけでも、十分ショックなんですから(苦笑)。

≫ 続きを読む

| トライアングル | 03時37分 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

映画「南極料理人」 キャスト発表

本日(11日)の「スポーツ報知」に、映画「南極料理人」の網走ロケに関する記事が掲載されていました。南極越冬隊員役の8人の写真とともに、網走ロケが終了したことや堺さんのコメントなどが載っている簡単なものでしたが、本日アップされたシネマトゥデイの記事には、越冬隊員全員の配役やコメントまで細かく載っていました。
少々物議をかもしているのが、越冬隊員たちの写真。全員が防寒服で着膨れているのに加え、帽子を被っていたり髭を生やしていたりで、どうも誰が誰だかわかりにくい(苦笑)。キャプションには後列中央と書かれているものの、前列左端の小浜さんも堺さんに若干似ているため、こちらかもしれないという説が出たり。後列中央の方、「スポーツ報知」の紙面ではたしかに堺さんに見えるのに、ネットの写真では別人のようにも見えるんですよね。同じ写真なのに不思議です。

≫ 続きを読む

| 南極料理人 | 01時14分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

文藝春秋 伊藤先生と若山牧水

本日(10日)発売の「文藝春秋」(2009年3月号)に堺さんが寄稿されていたエッセイ「伊藤先生と若山牧水」を読みました。「TV navi」連載終了でがっかりしていた矢先なので、堺さんの文章が読める幸せをしみじみと噛みしめながら。高校の演劇部の頃から熱心に取材されていたのね~と心の中でニヤリ。「無名の山」「無名の川」を愛した牧水が伊藤先生と重なると書かれているけれど、私の中では堺さんってこういうイメージなんだよなぁと思ったり。堺さんが“師匠スジ”について語っているのは久しぶりな気がして、そんなところもうれしく思いました(90-91頁に掲載。写真などはありません)。
それと、本日の毎日新聞の夕刊に「第63回毎日映コンの顔」として、男優助演賞の堺さんと女優助演賞の松坂慶子さんが取り上げられていました。毎日映画コンクールの主な受賞者を3週にわたって紹介する企画で、先週は滝田洋二郎監督、阿部寛さん、小池栄子さんが取り上げられていたそうです。記事の内容は、「クラハイ」のときに30人以上の記者に取材したエピソードや演じる上で助演と主演の区別はしていないことなど。モノクロの記事ですが写真入りです(>yさま、事前に情報をいただき、ありがとうございました)。
衝撃の「トライアングル」の感想は後日改めてー!!

第63回毎日映コンの顔:/中 堺雅人/松坂慶子(毎日新聞
第63回毎日映コンの顔:/上 滝田洋二郎/阿部寛/小池栄子(毎日新聞

| 雑誌 | 04時24分 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

トライアングル ♯5

「南極料理人」スタッフさんの日記によると、本日(7日)で網走編の撮影は終了とのこと。実は、ジャッキーが先週からずっと仕事で北海道に行っていて、しかも網走から車で1時間くらいの場所にいるので、「偵察してきて~」(笑)と頼んでいるのですが、忙しくてなかなか余裕がないようで…残念!! 堺さんはホタテとかキンキとかザンギ(唐揚げ)とか、美味しいものを召し上がったんでしょうか? 「南極料理人」の公式サイトで、そういうロケ情報なんかをアップしていただけるとありがたいのですが。

≫ 続きを読む

| トライアングル | 04時33分 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

キネマ旬報ベスト・テン号

定価1800円はちと高いな~と思いつつも、買っちゃいました「キネマ旬報ベスト・テン&個人賞発表」特集号。まず、折込になっている目次を開いたら、しっかりした書体で書かれた「助演男優賞 堺雅人」という文字が飛び込んできて、ちょっと感動~☆・:.,;* そして、個人賞のページには、少しカジュアルなダークスーツを着こなした素敵な写真が…!!(←愛想のいい志摩野社長?) 「いただき慣れていない」賞にとまどいながらも、「映画を愛している方々」から選ばれたことに対して、素直な喜びと感謝が感じられるインタビューでした(カラー2P)。
「ベスト・テン」にランクインした「クライマーズ・ハイ」と「アフタースクール」の選評にも注目。「日本映画ベスト・テン」のページに使われている写真が、堤さん・大泉さん&蔵之介さんなのに対して、「読者選出 日本映画ベスト・テン」の写真が、「クラハイ」「アフスク」ともに堺さんの出演シーンなのがちょっと面白く。その後に続く膨大な方々の選評も、どこかに堺さんを褒めている記述はないかと、ついつい熟読しちゃいました(笑)。各選考委員が誰に投票したかという個人賞採点表までしっかりついていて、さすがは専門誌。うーん、マニアック!!

≫ 続きを読む

| 雑誌 | 22時31分 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

映画「ラッシュライフ」にご出演

昨年6月頃に撮影が目撃されるなど、ファンの間で噂になっていた映画「ラッシュライフ」の詳細がようやく明らかになりました。本日(3日)の日刊スポーツによると、この作品は企画・製作・配給まですべて東京芸大の学生によって進められ、堺さん、寺島しのぶさんら出演者はほぼノーギャラで出演を承諾。「人生意気に感ず…」というのでしょうか、お金や名誉のためではなく、学生たちの熱い思いに打たれて動くという堺さんのポリシーのようなものが感じられ(←想像ですけどw)、うれしくなりました。
4つのエピソードを合わせたオムニバス作品を、20代の学生4人がそれぞれ監督。堺さんは孤高の泥棒・黒沢を、寺島さんはカウンセラー・京子を演じているそうです。学生による自主制作映画と聞いて、どのような形で公開されるのかが心配でしたが、新宿バルト9での公開が決まったとのことでホッと一安心。これで、3月に「ジェネラル・ルージュ」、6月に「ラッシュライフ」、8月に「南極料理人」と、今年も昨年並みに3本の映画が公開されることになり、ますます楽しみになってきました。

堺雅人らノーギャラ東京芸大初の映画配給(日刊スポーツ
伊坂幸太郎人気とどまるところを知らず! 堺雅人主演で「ラッシュライフ」が映画化(シネマカフェ

≫ 続きを読む

| ラッシュライフ | 03時23分 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

目黒シネマで堺雅人三昧[追記あり]

昨日(31日)は久しぶりに一日中遊び倒しました。メインイベントは夜のライブでしたが、その前に映画を2本観て、軽く夕食をとり、ライブに行って、また夕食(笑)。夜に向かうにつれて、だんだんと仲間も増え、最終的には6人に。にぎやかで楽しい一日でした。
さて、メインイベントの前に、目黒シネマで堺雅人出演映画2本立て(ジャージ&アフスク)を鑑賞。メンバーはジャッキー、会社の同僚の男性(Pさん)、仕事でお世話になっている女性(Dさん)の4人。実は、PさんとDさんは「ジャージの二人」をすでに観ているにもかかわらず、「もう一度観たい!」と言ってくれたんですー(>□<) そして今回「アフタースクール」を観終わった直後にも、「もう一度観たい!」と言ってくれたんですー(T∇T) 「アフスク」を二度観たくなるというのは、映画の性質もありますが(笑)、それにしてもうれしい言葉でした。
今回の企画に合わせて、目黒シネマには出演映画のチラシやポスター、雑誌の切り抜きなどを壁に貼った「堺雅人コーナー」がいたるところに作られていて、まさに堺雅人一色。ファンにはたまらない空間になっていました。私などは足を踏み入れた瞬間からニヤニヤがとまらず、アヤしい人にならないために結構苦労しました(笑)。「ジャージ」鑑賞前にみんなでジャイアントカプリコを食べたりして、全体としてもかなりアヤしい集団でしたが…。
超満員だった先週の「グーグー」&「苦虫女」に比べると客入りはやや少なめでしたが、それでも客席の7~8割は埋まっていました。こじんまりとしたスペースながら、ラインナップにセンスが感じられるし(笑)、スタッフの対応もよく、何より1500円(リピーターなら1300円)で2本観られるのは美味しい!! これから注目したい映画館です。

≫ 続きを読む

| その他 | 17時50分 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

2009年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年03月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。