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やさぐれ???

明日(10日)は『ぼく、牧水!』の発売日。角川書店のサイト(→コチラ)には、「本の旅人」(9月号)に掲載されていた伊藤先生との2ショット写真とよく似た「別の写真」がカラーで載っていますので、ぜひチェックを。お二人の母校・早稲田大学で撮影されたようですね~。
さて、堀部圭亮さんのブログ(→共和国にて)に少々気になる情報が! 都内スタジオで「とあるプロジェクト」の撮影が行われていたとのこと。党首(堀部さん)の肩越しに見えるPといい、合成カット撮影用のブルーバックといい、アレの第3弾としか考えられないんですけど…!!
ブログによれば、「とあるプロジェクト」は3日に顔合わせ+本読みを行い、6日と8~9日に撮影してオールアップしたらしい。ちょっぴり心配なのは、いま堺さんはジョーカー最終話の撮影で非常に多忙なハズであるということ。たしかに、ジョーカーブログの「最終話撮影中!」の記事は7日でうまくズレていますが、まさか蓋を開けてみたら、青年が別人だった!Σ( ̄Д ̄;)なんてことがないよう心から祈っています。>mさま、プラリネ様、情報をありがとうございました。

〔「武士の家計簿」関連情報〕
「武士の家計簿」が第23回東京国際映画祭特別招待作品に決定(東京国際映画祭ニュース
→チケットの一般発売は10月9日~。詳しい販売スケジュールはコチラ(→チケットぴあ
武士の家計簿「細部にも金沢にこだわり」 金沢経済同友会で原作の磯田氏講演(北國・富山新聞

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| やさぐれぱんだ | 02時09分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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とんちボーイズ

先日、秋元大輔さんの日記をさかのぼって読んでいたら、レーシック(近眼手術)の話が出ていたんですね。実は、私も中学生あたりから坂道を転がり落ちるように視力が下がってしまい、長年コンタクトを愛用している身なので、ちょっと興味のある話でした。
それで、ジャッキーに「レーシック手術ってどう思う?」と聞いたら、「メガネっ娘は今人気なんだから、そのままでいいんじゃない?」と。メガネっ「娘」じゃねぇだろ…というツッコミは置いておくとして(笑)、「でも、私のメガネ、とんちボーイズも真っ青のすごいビン底だからさ~」「いいじゃない、この際メンバーに入れてもらえば…」。オイオイ…ヾ(-_-;)

さて本題。ブログ「きまま堂」で堺さんへの出演作品の感想やイラストを公開されているtamaさんが、私のリクエストに応えて、素敵なイラストを描いて下さいましたヾ(>▽<)ゞ ウレシイ♪ とっても可愛くて、お気に入りの1枚です。tamaさん、ありがとうございます~!!

tonchi-boys.jpg

| やさぐれぱんだ | 14時05分 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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やさぐれぱんだ 金盤&銀盤

フツウに届いてフツウに観ていたんですけど、感想書くのが遅くなっちゃったf(^^;)
エピソードの中では、やはり「とんちボーイズ」「ぱんだ検定」「ヨガ講座」が、出色の出来でしょうか。とんちボーイズのビン底メガネ君キャラ最高です! あと「ヨガ上手っ!体柔らかっ!」(by瀬戸カトリーヌ)という噂だけ聞いていた堺さんのヨガをようやく見ることができて、単純にうれしかったです。ここだけは「やさぱん」を観ていることを忘れて見入ってしまった人、多数だったに違いありません(笑)。
ちょっとだけキビシめなことを言えば、前回の白盤&黒盤のほうがやや印象に残るネタが多かったような気がします。堺さんのプロモビデオとしては十分すぎる出来ですが、関係のない層(純粋に笑いを求める人たち?)も取り込もうとするなら、もうちょっとオチやヒネリの効いたネタが欲しいかな~と思ってしまいました(偉そうなことを言ってスミマセン)。

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| やさぐれぱんだ | 00時40分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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やさぐれぱんだドットコム

先日、公式ホームページが正式オープンし、本日(22日)は金盤・銀盤の収録話も発表され、3月19日の発売に向けて盛り上がってきた感のある、やさぐれぱんだ。注目すべきは、金盤・銀盤を両方購入するともれなくもらえるという「銅盤」DVDと、白盤・黒盤で収録が見送られていた「アルプス」&「桃太郎」でしょうか。堺さんが熱唱する(?)「アルプス一万尺」にも興味津々ですが、それ以上に気になるのが「桃太郎」のオチの部分。以前、堀部監督のブログで「謎の“修正”編集」と言っていたのはこれのことなのか…?と想像が膨らみます。あと、桃太郎のコスとかも気になりますね(笑)。
オリジナル待受けというアイディアは面白いけれど、「青年入りの待受け画像をつくってくれ~!」と思っているファンは私だけではないはず…!(きっと無理なんですよね?)。

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| やさぐれぱんだ | 02時41分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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やさぐれぱんだ 黒盤

FNS27時間テレビの「クイズ!ヘキサゴンⅡSP」、つい見てしまいました。山南さんが出演しないのは知っていたんですが、生放送だし何が起こるかわからないですから。出演していたのは、近藤勇、土方歳三、永倉新八、原田佐之助、井上源三郎、そして阿比類鋭三郎(カラテカの矢部太郎)。本来なら、この阿比類の代わりに、沖田総司か、山南さんか、藤堂平助なんでしょうけれど。クイズは「新選組!チーム」の圧勝。山本耕史が見かけによらないダメダメぶりで、おいしいところをさらっていました。あと、香取慎吾の局長らしい(?)周囲への配慮が見ていて気持ちがよかったです。

さて、前置きが長くなりましたが、やさぐれぱんだの黒盤について。エピソード的には、白盤よりも笑えるものが多かった気がします。お気に入りは、「カフカ」「ヘローワーク」「素」あたりでしょうか。なかでも「素」は、白盤の「見せて!」をさらにパワーアップしたような内容で、ぱんだの「すっぴん」を見てしまった青年(堺さん)の反応がおかしいのなんのって。あと、「ヘローワーク」のバイトくんのやる気のないセリフ「むしらないでねー、毛を。痛いからねー」がツボでした。「カフカ」では、ぱんだの日常の苦労を想像する部分に、なんともいえないおかしさが漂っているというか。まあ、朝起きて「虫」になっているよりは、ずいぶんマシだと思いますけど…。

| やさぐれぱんだ | 02時17分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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やさぐれぱんだ 白盤

来週の後半までジャッキーは仕事で北海道に出張。できれば最初のインパクトを一緒に味わいたいところでしたが、やむなく(我慢できず?)一人で観ることに。まずは「白盤」から。

エピソードが単純に収録されているのかと思いきや、オープニング映像はあるし、パンダが日本にやってきてから現在までの歩みを時代背景とともに紹介する「ぱんだクロニクル」が合間に入っていたりして、意外としっかりした構成になっています。
注目の「えかきうた」は、危なげなくフツーに歌っていて、ちょっと拍子抜け。爆笑してのたうちまわることも、観ている側が赤面することもなく…(どんなのを想像してたの?)。
私の一番のお気に入りは「見せて!」でしょうか。ぱんだに第六指を見せてほしいと懇願するところ、見せてもらって興奮するところがすごくかわいいんです。あと、エピソード「知的」で、モーツアルトやゴッホに関する造詣の深さを見せつけて、ぱんだを不快にさせる青年(堺さん)。実際にもこんな風に説明してくれそうな気がしてしまいます(現代の山南さんぽいところがグー)。

特典映像は38分。未使用映像集に入っていた「サラリーマン川柳」と「風上におけない」。本編では後半部分を削ぎ落としてすっきりとなっていますが、カットされたぐだぐだの部分、結構好きです。全編こういう感じでもいいくらい。あと、メイキング映像も堺さんの自然な表情が見られてとてもよかったです。ぱんだとの記念撮影シーンで見せた口プク顔が面白かった。

そうそう、この撮影のとき、ちょうど堺さんの誕生日だったんですね。しかも前日が生瀬さんの誕生日。スタッフから花束をもらっているシーンがありました。2006年10月といったら、Dr.コトーの時期ですよね。ひぇ~っ!恐るべし。ギャップありすぎです。

| やさぐれぱんだ | 04時21分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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